MeTrail

位置情報日記

あの日、どこにいましたか?

MeTrail は場所の日記をつけてくれます。到着、滞在、出発をバックグラウンドで記録するので、何か月たってもどの日付を開けば、その日の順番、それぞれの滞在時間、その間の移動経路がわかります。

  • どの日付も数秒で
  • すべての訪問にメモと写真
  • 履歴はまず iPhone に保存
MeTrail の今日画面:その日の移動経路と時間順の場所リスト

どの日でも

思い出すのではなく、日付で調べる

記憶は薄れても、記録は残ります。カレンダーで日付を選べば、その日の場所が到着と出発の時刻つきで順番に並びます。写真やレシートからつなぎ合わせる必要はありません。

  • 外出した日がカレンダーでひと目でわかる
  • 「去年の今日」で 1 年前のこの日にいた場所を振り返れます
  • 場所、ピン、タグ、メモで検索。Spotlight やショートカットから訪問を開くこともできます
MeTrail の振り返り画面:1 か月分の記録の分布。日付をタップしてその日を開けます

すべての場所

場所ごとに、それぞれの記録

あのレストランには何回行って、最初はいつだった?どの場所にも初回訪問、最新の訪問、訪問回数の合計、合計時間が記録され、履歴は月ごとにまとめられます。

  • よく行く場所にはお気に入り、カテゴリ、タグ、色を設定
  • 場所を都市別・国別にまとめて表示
  • ずれた場所は位置を調整したり、重複を結合したりして修正
MeTrail の場所の詳細画面:訪問回数、滞在時間、履歴

座標以上のもの

その場所にふさわしいひとことを

訪問にメモや写真、タグを添えましょう。週・月・四半期・年の振り返りで変化がわかり、年のストーリーは 12 か月を 1 ページにまとめます。

  • どの訪問にもメモ、写真、タグを追加
  • アクティブな日数、よく行った場所、カテゴリ別の時間がわかる振り返り
  • 毎週または毎月の振り返りリマインダー
MeTrail の月の振り返り:今月のアクティブな日数、訪問回数、先月との比較

使い方

設定は一度だけ、読み返すのは何年も

  1. 01

    インストールして位置情報を許可

    位置情報を「常に」で一度許可するだけ。アカウントの作成もチェックインも不要です。

  2. 02

    いつもどおりに過ごす

    MeTrail は滞在した場所とその時間を記録します。気が向いたらメモや写真を添えても、何もしなくてもかまいません。

  3. 03

    いつでも振り返る

    その日のことは「今日」で、過去の日付はカレンダーで、ある場所に行ったすべての記録はその場所の詳細で見られます。

よくある質問

位置情報日記についてのよくある質問

位置情報日記はどこかにアップロードされますか?
デフォルトではされません。訪問、場所、写真、メモは iPhone に保存され、アカウントの仕組みもありません。iCloud 同期、書き出し、共有、通知を自分でオンにしたときだけ、端末の外に出ます。
記録されなかった日を追加できますか?
はい。記録漏れの訪問を手動で追加したり、到着・出発時刻を修正したり、連続した訪問を結合したりできます。GPX ファイルや Google タイムラインの書き出しを読み込んで、それ以前の履歴を埋めることもできます。
どこまでさかのぼれますか?
MeTrail が記録を始めた日から、GPX や Google タイムラインから読み込んだ分まで見られます。見たくない訪問はアーカイブして、メインのタイムラインから隠せます。
スマホを貸したときに日記を見られないようにできますか?
はい。App ロックで、アプリ全体を Face ID、Touch ID、パスコードで保護できます。

今日から、あとで見返せる記録を残しましょう

インストールして一度許可すれば、あとは MeTrail に任せておけます。振り返りたくなったその日に、記録しておいてよかったと思えるはずです。

iOS 18.0 以降が必要です。バックグラウンドでの記録、通知、自動化はシステムの許可に依存します。